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サブレイヤーの利用法 ファイル間のレイヤーコピー

Illustratorのサブレイヤー。
サブレイヤーの困ったところサブレイヤーの困ったところ その2 で困るところを書いてみたが、利用方法もあるので、そちらも書いてみる。あくまで一時的な使い方だが。
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2008/05/12 ( Mon )  02:45:09 | Illustrator | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

サブレイヤーの困ったところ その2

サブレイヤーの困ったところ の続編。

サブレイヤーの困ったところを、追加で見つけたのでこれもメモ。何も入っていないサブレイヤーがあると、書類内容を全選択しての文字のアウトライン化が一度に行えない。(v10)
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2007/12/13 ( Thu )  12:56:18 | Illustrator | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

サブレイヤーの困ったところ

レイヤーパレットのメニューにある「コピー元のレイヤーにペースト」オプションはよく使うというか、常にチェックが付いている。チェックしておくと、コピーしたオブジェクトのレイヤーも記憶され、別のレイヤーをアクティブにしていても、貼り付ければ元のレイヤーに貼り付くし、複数のレイヤーのオブジェクトを同時にコピペしてもちゃんとそれぞれのレイヤーに入るし、別のファイルからコピーすれば同じレイヤー名のレイヤーに入るし、その時レイヤーが無ければ自動的に足されるのでいちいちレイヤーをコピーする必要もない。非常に便利。ただ、同じレイヤー名があるとコピー元がドコでも全て上位のレイヤーに入ってしまうので同じ名前のレイヤーを1ファイル内に作らないようには気をつける。

そんなんでレイヤー数50はあたりまえの環境では「コピー元のレイヤーにペースト」オプションが必須なのだが、サブレイヤーは困ったやつだ。
なぜならサブレイヤーがあると、勝手にレイヤーが増えるから。
困るのだよ、同じ名前のレイヤーが勝手にどんどん出来たら。
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2007/11/16 ( Fri )  12:34:11 | Illustrator | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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